カリビスのたまごは避難シェルター付き防災住宅

安心住宅「カリビスのたまご」
こんな家はなかったCONCEPT

避難シェルター付き
防災住宅

ひなん場所が家の中にある安心。
それが本当の安心だと思う。

地震、津波や洪水、竜巻などの自然災害が起こるたびに繰り返される緊急避難

ここでは、「もしもの時」について考えてみます。

地震、津波や洪水、竜巻などの自然災害が起こるたびに繰り返される緊急避難。
やむをえないとは言いながら、そこにはこれまでの幾多の被災者の偽らざる声も聞こえてきます。

「お年寄りがいるから簡単に避難できない」
「ペットを連れて避難所にいけなかった」
「家にあった財産や思い出が流されてしまった」
「盗難が心配だから家から離れたくない」

等など。

なにかあった時に、家の中に“避難所”があれば…安心。

いよいよ「シェルター住宅」を考える時は来ています。
万が一の際に、咄嗟に避難して、私たちの命と財産を守りさらに数日間にわたり生活できる、そんな避難シェルターを家の中に設えてみてはいかがでしょう。防災はもちろん、財産保管用、不審者侵入などの防犯シェルターとしても効果を発揮します。

地震、津波、犯罪被害などのリスクに立ち向かうインドアシェルターを装備。

安心住宅「カリビスのたまご」が提案するインドアシェルターは
強靱性・デザイン・使い勝手にもこだわります。

家の中に避難所としてインドアシェルターを装備

ひなん場所が家の中にある安心。

安心住宅「カリビスのたまご」が提案するインドアシェルターは自然災害に耐える強靱性はもちろんのこと、普段の日常生活に違和感なく溶け込めやさしいデザインと使い勝手にも配慮。ひなん場所が家の中にある安心。これからの時代に必要な、これからの時代にフィットした避難シェルター付き防災住宅となっています。

らせん状の階段室構造
▲シェルター部分

安心住宅「カリビスのたまご」のインドアシェルターは1階から2階へ続くらせん状の階段室構造を採用。普段使いをしながらいざという時にはシェルター機能を発揮する画期的な設備になっています。

開発にあたっては過去に発生した自然災害と被害状況、さらには多くの被災者の声を元に検証を重ね、人の命と財産を守るに十分な強度と構造を実現しています。 鉄筋コンクリートによる壁の厚みは30cm、扉も鉄板と砂からなり厚み10cm。いずれも地震や津波などの猛烈な破壊力や火災に堪え得るものになっています。

1階から2階へ続くらせん状の階段室
1階から2階へ続く階段状の吹き抜け構造を採用。1階が浸水または地震等の散乱で脱出不可能になった場合でも、2階から脱出できる利点があります。階段状の吹き抜け構造
人の命と財産を守るに十分な強度と構造を実現。鉄製の2枚扉により地震や津波などの猛烈な破壊力や火災に堪え得るものになっています。

2017年9月15日防災・減災勉強会

安心住宅「カリビスのたまご」ラインナップLINEUP

PAGE
TOP