家に暮らす、人と家族の将来までも考えながら空間をすみずみまでデザインしてゆく

安心住宅「カリビスのたまご」
こんな家はなかったCONCEPT

洗練されたデザインの家

住む人への思いをカタチにする、暮らしやすさをカタチにする、
それが私たちのデザイン。

洗練されたデザインの家

家を作るとき、建築士・空間設計者はそこに「住む人」とその「暮らしぶり」を考えます。
そこに住む人が、その空間でどのような時間を過ごすのかイメージしていきます。
家族の時間、独りの時間、ゲストを迎える時間、
それぞれの時間にふさわしい空間とカタチを作り上げることで、“居心地の良さ”は生まれます。

人と住まいに流れる時間を考えることは、
人と住まいの未来を考えることでもあります。

10年後、20年後、50年後…。
その時家族はどのように年をとり、成長し、ライフスタイルを変えるのか。
また、そこには万が一のアクシデント(自然災害や電力リスクなど)もあるかもしれません。
そんな、家に暮らす、人と家族の将来までも考えながら空間をすみずみまでデザインしてゆく。
安心住宅「カリビスのたまご」はそのような試みに挑戦しています。

この家で過ごし、この家に触れた時、
暮らしやすさや動きやすさ、体や気持ちに無理のないやさしさを感じたらとしたら、
それこそがわたしたちの理想とする“デザイン”なのです。

堅牢でありながら、自由で柔軟。開発コンセプトのすべてを外観に凝縮。

印象的なのは、強靱性を感じさせる外壁とそれを彩るオフホワイトの曲線によるファサード。
そしてグリーンと太陽光発電モジュールによるパネリング。

家の外観は、その家が持つ主題(コンセプト)を語ります。

人と暮らしを守る家」「家族の成長とともに家自体も変わってゆく家」「省エネルギー性能&エコロジーに優れた家」「強さとやさしさを兼ね備えた家」といった安心住宅「カリビスのたまご」のコンセプトも、この外観の中に表現されています。

安心住宅「カリビスのたまご」外観
グリーンと太陽光発電モジュールによるパネリンググリーンと太陽光発電モジュールによるパネリング
強靱性を感じさせる外壁と
それを彩るオフホワイトの曲線
強靱性を感じさせる外壁とそれを彩るオフホワイトの曲線

いきいきとした暮らしを支えるのは
洗練されたデザイン」と
実績に裏打ちされた空間構成力」です。

いい家は、人の心の動きと体の動きをよく知っています。
人がもっとも便利と感じ、もっとも心地よいと感じられる「人とモノとの距離」「人と人の距離」「生活動線」、そういったものを経験や実績の中から紡ぎ出し、空間構成の中に活すことで、家は人の動きや呼吸にフィットした心地よさを生み出すのです。

2017年9月15日防災・減災勉強会

安心住宅「カリビスのたまご」ラインナップLINEUP

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